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ファンの経過。(忘備録)

6月20日、土曜日。
7時20分、14時20分、17時、確認できた時間だけでも、尿糖は-。
その前の金曜日の夕方、16時15分に尿糖は-で、その後も-だった。
つまり、金曜日の夕方から土曜日も-だったのに、インスリンを朝食後投与してしまった。。
そのせいか、夜の8時40分頃、眠っていたファンの手足が数秒ずつ5,6回痙攣を起こしていた。
21日の日曜は、9時と11時35分の測定では-。
16時30分と20時10分で、+。
22時の時点で+++。
様子を見たがいつもと変わらず元気だったので迷ったが、、結局インスリン投与はしなかった。
翌22日の朝、インスリン投与。
12時35分には-の確認済。
昨日の閉院時間前に、先生に電話をした。
日曜日にインスリンを投与しなかったが、それでよかったのかどうか?
それでいいと言われた。
+で、血糖値が200くらいなのだそうだ。
だから、+++になってからの投与でいいとのこと。
糖尿病も種類があって1型、Ⅱ型とあるらしく、犬の場合は1型なのだそうだが、猫はⅡ型もあるので、それはインスリンから離脱できる糖尿病とのことだった。
ファンはもしかしたら、インスリンから離脱できるかもしれないと言われて、嬉しくなった。
今日も朝から-なので投与はしていない。


[ 2015/06/23 21:22 ] | TB(-) | CM(-)
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★虹の橋在住★



★蘭(H・13・12・31永眠)
保護時、Fiv・白血病ともに検査結果陽性。
最終病名判断つかず。
推定年齢、4歳♀




★モコ(H・18・1・20永眠)
保護時、後ろ右足が自転車で轢かれたのか 潰れていた。
3度の手術をしたが完治せず。 
尿路結石のため急逝。 
6ヶ月♂




★ブー(H19・1・12永眠)
 保護時、FIV陽性
蘭と共に虐待の形跡があり保護。
最終病名診断つかず。
推定年齢、13才♂




★パン(H・22・2・8永眠)
息子自ら保護してきた。
最終病名診断つかず。
  推定年齢、12才♂




★ルン(H・27・3・21永眠)
保護時、白血病検査結果陽性
2年後、奇跡的に陰性に転じる。
乳腺腫瘍闘病後、永眠。
推定年齢、15歳以上♀




★ファン(H・28・8・5永眠)
H・27年6月糖尿病の診断。
インスリン投与の治療を経て、
合併症による脳梗塞で永眠。
    15歳 ♂
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ソフィアの母へのメールはこの猫が運びます。